うちは基本的にeトレの圧倒的演習量で成績を上げていく塾ですが、先月ぐらいから【中学コロナ休校対策】として、数学と理科の集団授業もサポートしてきました。概ねというか、おそらく全ての生徒たちはこの授業に満足してくれていると思います。もともと、コロナ禍に日本が包まれる前から、必要に応じて、または定期的に授業を取り入れていく考えはありましたが、今回こういうきっかけで授業を提供出来てよかったと思っています。
とうこうには授業を担当していない教師はいないので、今後も今のように定期的に集団授業でサポートを出来るかどうかわかりませんが、ひとつ私の心の中で決めていることがあります。
それは…
英語授業をやろうかな。
6月に!
ということです。
これから学校の一斉登校も徐々に始まりますし、宿題やらeトレで知識の詰込みは可能になりますが、学調や入試で英語力を発揮するにはコツが必要です。コツと申しますか、考え方の習慣付けとか、必須表現の追加インプットや応用問題への対応、リスニング問題への対応など、伝えてあげた方がいいことは山盛りありますので。

乞うご期待!
塾生諸君よりも、私の方が楽しみにしているでしょうね。

画像は内容と関係ありません。
昨夏に浜松市美術館で開催された《木梨憲武 展》で撮影したものです。なんと何でも撮影してOKだったのです。嬉しいですよね。
まだ自粛の流れがあり、おでかけしにくい方もいらっしゃると思いますので、ミニ美術館とでも思って御覧いただけたらと思って載せました。

ちなみに、竜洋校には、その時私が物販コーナーで買った絵のカードを何枚か飾ってあります。面談などで校舎にお越しの際には、ぜひご覧ください。

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